ここのところ、Google+の良さがいろいろ分かってきましたので、さらにSNSに広がりを見せるべく、Google+とも連携してみました。
このBloggerはGoogleのブログサービスであるため、連携が可能なのでしょう。
これからどのように活用していくべきかは、まだ勉強しなければいけませんが、まずもってこのブログが、そしてほのbuonoNAKANOが世の中に認知されていくように広報活動を心がけていきたいです。
さて、
第3期を迎えた今年、
決定した事業計画について検討を始めている段階です。
事業計画は追々紹介していきます。
兵庫県丹波市氷上町中野
ほのぼのと おいしい すばらしい中野を目指して、集落田を活用したコミュニティビジネスを創り上げます
「ちいさなむらのおおきなゆめプロジェクト」実行中
2013年6月9日日曜日
2013年5月2日木曜日
第3期ほのbuonoNAKANO委員会スタートします
ずいぶんとごぶさたになっておりました。
facebookページではいろいろ更新していましたが・・・
さて。
ほのbuonoNAKANOプロジェクトも3年目を迎えます。
先日、むらの中で、スタッフの募集告知があって、6名の応募があり、いよいよ第3期をスタートすることになりました。
第1回目の会合は、GW真っ只中の5月3日。
さてさてどんな活動になりますでしょうか。
皆様ご注目くださいませ。
facebookページではいろいろ更新していましたが・・・
さて。
ほのbuonoNAKANOプロジェクトも3年目を迎えます。
先日、むらの中で、スタッフの募集告知があって、6名の応募があり、いよいよ第3期をスタートすることになりました。
第1回目の会合は、GW真っ只中の5月3日。
さてさてどんな活動になりますでしょうか。
皆様ご注目くださいませ。
2013年1月5日土曜日
新年明けましておめでとうございます
2013年明けて5日も過ぎてしまいました。
少々ブログ更新を怠っていましたら2013年。
今年もよろしくお願いいたします。
2013年明けて、ほのbuonoNAKANOでは、講習会を予定しています。
これから、栗をどのように活用していくのか、わがむらにとっては大きな課題です。
その課題をむらのみんなで解決していくきっかけとなる講習会ができればと思っています。
それより前には、公民館活動の住民学習も開催する予定です。
この住民学習も、昨年同様、秋のイベントを題材に、人権問題をからめての学習会ができればいいなと考えています。
2013年、栗の成長にあわせて、わがむら全体がすくすく育っていくような、そんな年になったらいいなと思います。
今年も、わがむら中野、ほのbuonoNAKANOにご注目くださいませ。
少々ブログ更新を怠っていましたら2013年。
今年もよろしくお願いいたします。
2013年明けて、ほのbuonoNAKANOでは、講習会を予定しています。
これから、栗をどのように活用していくのか、わがむらにとっては大きな課題です。
その課題をむらのみんなで解決していくきっかけとなる講習会ができればと思っています。
それより前には、公民館活動の住民学習も開催する予定です。
この住民学習も、昨年同様、秋のイベントを題材に、人権問題をからめての学習会ができればいいなと考えています。
2013年、栗の成長にあわせて、わがむら全体がすくすく育っていくような、そんな年になったらいいなと思います。
今年も、わがむら中野、ほのbuonoNAKANOにご注目くださいませ。
2012年12月2日日曜日
栗の木の凍害防止試験
去る11月28日、丹波農業改良普及センターによる「栗の木の凍害防止試験作業」が、わがむらの栗園にて行われました。
丹波市の補助を受けて栗栽培を行っているので、今回の試験場所に選ばれたのです。
この栗園が試験対象地です。
そろそろ作業が始まります。
機械による作業です。
手作業風景
続手作業風景
終わりました。
ここが試験地である看板が、後日設置されることになりました。
いろんなことで活用されることはありがたいことです。
12月に入り、いよいよ本格的な冬が始まります。
栗の木が植えられてから、約1年が経ちました。
これからの成長を見ていきながら、来るべく収穫の時に向けての体制作りをこれからじっくり考えていきます。
丹波市の補助を受けて栗栽培を行っているので、今回の試験場所に選ばれたのです。
この栗園が試験対象地です。
そろそろ作業が始まります。
機械による作業です。
手作業風景
続手作業風景
終わりました。
ここが試験地である看板が、後日設置されることになりました。
いろんなことで活用されることはありがたいことです。
12月に入り、いよいよ本格的な冬が始まります。
栗の木が植えられてから、約1年が経ちました。
これからの成長を見ていきながら、来るべく収穫の時に向けての体制作りをこれからじっくり考えていきます。
2012年11月9日金曜日
♡の復活大作戦
お花畑♡ライブ前日の、コスモス♡。
はっきりいってコスモスは見当たらず・・・
本当に悲しい姿になっていました。
ライブ2週間前のステージ設置時のコスモス♡。
本当はこれで本番を迎えるつもりで種を蒔いていたのです。
でもそんなこと今更言ってもどうしようもない。
そして放っておいても、どうしようもない。
だからみんなで当日、♡の復活大作戦を行ったのです。
まわりのコスモス畑からコスモスを摘み取ってきました。
そして同じくらいの長さに切りそろえます。

ガーデンマイスターの松本さんも手伝いに来ていただきました。
松本さんのお知り合いのケイさんにもお世話になりました。

少しずつ、少しずつ。
どんどんコスモスが復活していきます。
そしてこんなキレイになりました。
そして。
お花畑♡ライブははじまったのです。
2週間前のあふれんばかりのピンク♡コスモスは再現できませんでしたが、みんなで摘み取り、切り取り、設置していったコスモス♡は、また違った意味で、あったか♡になりました。
はっきりいってコスモスは見当たらず・・・
本当に悲しい姿になっていました。
ライブ2週間前のステージ設置時のコスモス♡。
本当はこれで本番を迎えるつもりで種を蒔いていたのです。
でもそんなこと今更言ってもどうしようもない。
そして放っておいても、どうしようもない。
だからみんなで当日、♡の復活大作戦を行ったのです。
まわりのコスモス畑からコスモスを摘み取ってきました。
そして同じくらいの長さに切りそろえます。
ガーデンマイスターの松本さんも手伝いに来ていただきました。
松本さんのお知り合いのケイさんにもお世話になりました。
少しずつ、少しずつ。
どんどんコスモスが復活していきます。
そしてこんなキレイになりました。
そして。
お花畑♡ライブははじまったのです。
2週間前のあふれんばかりのピンク♡コスモスは再現できませんでしたが、みんなで摘み取り、切り取り、設置していったコスモス♡は、また違った意味で、あったか♡になりました。
2012年11月4日日曜日
田んぼに戻っていきます
今日11月4日、お花畑♡ライブの舞台撤収作業を行いました。
撤収は、部材の片付けも含めて、1時間ほどで終了、あとは変わり果ててしまった♡が残った状態となりました。
ライブ本番は、みんなでせっせと別の花畑からコスモスを摘み取り、♡に付け加えたコスモス♡。
いちばんの最盛期を見ることができたのが、この舞台を設営していたとき僕たちでした。
ピンクから茶色へ・・・
色あせてはしまいましたが、あのライブの感動はいつまでたっても色あせることはないでしょう。
コスモスたち、感動をありがとう。
撤収は、部材の片付けも含めて、1時間ほどで終了、あとは変わり果ててしまった♡が残った状態となりました。
ライブ本番は、みんなでせっせと別の花畑からコスモスを摘み取り、♡に付け加えたコスモス♡。
いちばんの最盛期を見ることができたのが、この舞台を設営していたとき僕たちでした。
ピンクから茶色へ・・・
色あせてはしまいましたが、あのライブの感動はいつまでたっても色あせることはないでしょう。
コスモスたち、感動をありがとう。
2012年11月3日土曜日
先週の今頃は・・・
今日は11月3日(土)の午前0時40分。
先週の今頃は、いよいよイベント当日になった〜と思っていた。
あれからもう1週間。
Facebookページにはイベントの様子を写真で紹介しながら振り返っていますが、ここでは、イベント終了後、初の書き込みとなります。
本当にすばらしいライブでした。
栗プロジェクトでのアンケート回収は思うようにできませんでしたが、ライブに関してはホントに最高でした。
そして何よりもうれしかったのは、出演者にとっても喜んでいただけたこと。
わざわざ丹波市の氷上町の山奥のむらに来ていただき、ライブをしてもらう。
こんな贅沢なことはありません。
遠路はるばるお越しいただき出演いただいた方もあり、至らぬおもてなしでしたが、感謝のメッセージをいただいて、本当にありがたいキモチでいっぱいです。
今後、ライブイベントの反省や栗プロジェクトをどうしていくか、などなど問題はたっぷりあります。
欲張りせず、ひとつひとつゆっくり考えていきましょう。
ほのボーノだし。
先週の今頃は、いよいよイベント当日になった〜と思っていた。
あれからもう1週間。
Facebookページにはイベントの様子を写真で紹介しながら振り返っていますが、ここでは、イベント終了後、初の書き込みとなります。
本当にすばらしいライブでした。
栗プロジェクトでのアンケート回収は思うようにできませんでしたが、ライブに関してはホントに最高でした。
そして何よりもうれしかったのは、出演者にとっても喜んでいただけたこと。
わざわざ丹波市の氷上町の山奥のむらに来ていただき、ライブをしてもらう。
こんな贅沢なことはありません。
遠路はるばるお越しいただき出演いただいた方もあり、至らぬおもてなしでしたが、感謝のメッセージをいただいて、本当にありがたいキモチでいっぱいです。
今後、ライブイベントの反省や栗プロジェクトをどうしていくか、などなど問題はたっぷりあります。
欲張りせず、ひとつひとつゆっくり考えていきましょう。
ほのボーノだし。
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