第7回目を数えるプロジェクト委員会が8月18日に決まりました。
そして今日(もう昨日)は、むらの毎月恒例の常会。
全22戸の戸主が集まる集会です。
そこで、現在のプロジェクトの状況について、委員長から、企画部会と生産計画部会の開催について報告がありました。
このブログを書く際にもカウントダウンを行っていますが、もう本当にたったの2ヶ月あまりとなってます。
区民の方から、「早めに広報していくべきだ」との意見をいただいたり、、そして収穫祭出品作物はどんなものがいいのか相談されている区民の方の会話に聞耳をたてたり・・・
もう2ヶ月先です。
ちょいと焦り始めました。
次回18日のプロジェクト委員会で、いろんなことをどんどん進めていかなくてはいけません。
まずは、
・ポスター&パンフレットのデザイン・内容確定
・収穫祭出店者募集
・イベント予算積算
徹底討論だ。
秋イベント10月15日まで、あと63日!
兵庫県丹波市氷上町中野
ほのぼのと おいしい すばらしい中野を目指して、集落田を活用したコミュニティビジネスを創り上げます
「ちいさなむらのおおきなゆめプロジェクト」実行中
2011年8月14日日曜日
2011年8月12日金曜日
むらの役員会に出席しました
11日午後8時から行われていた、わがむらの役員会に、途中参加とはなりましたが出席しました。
当然僕は役員ではないのですが、この「ほのbuonoNAKANO」プロジェクトの進捗状況の説明ということで、プロジェクト副委員長の立場で出席しました。
委員長は役員なんですけどね。
報告したことは、イベントの開催日時のことと、先日開催した企画部会のこと。
委員長が、先日開催した生産計画部会について報告されました。
ライブのステージ位置など、細かいこともいろいろ話しましたが、とりあえず与えられた限られた予算の中で精一杯がんばりたいと思います。
来週18日には第7回目のプロジェクト委員会開催。
予算書をしっかりまとめること。
そして、収穫祭の農産物販売「収穫市場」への出店者募集について、協議する予定です。
今は夏野菜がわんさかとれていますが、はてさて、どのくらいの区民の皆さんが参画いただけるか、楽しみです。
秋イベント10月15日まで、あと65日。
当然僕は役員ではないのですが、この「ほのbuonoNAKANO」プロジェクトの進捗状況の説明ということで、プロジェクト副委員長の立場で出席しました。
委員長は役員なんですけどね。
報告したことは、イベントの開催日時のことと、先日開催した企画部会のこと。
委員長が、先日開催した生産計画部会について報告されました。
ライブのステージ位置など、細かいこともいろいろ話しましたが、とりあえず与えられた限られた予算の中で精一杯がんばりたいと思います。
来週18日には第7回目のプロジェクト委員会開催。
予算書をしっかりまとめること。
そして、収穫祭の農産物販売「収穫市場」への出店者募集について、協議する予定です。
今は夏野菜がわんさかとれていますが、はてさて、どのくらいの区民の皆さんが参画いただけるか、楽しみです。
秋イベント10月15日まで、あと65日。
2011年8月10日水曜日
ぐんぐんすくすくあおあお育ってる
集落田4枚に播種した、マリーゴールド&コスモス。
雑草も同じようにだけど、ぐんぐん成長している。
何がなんだかわからないくらいに
ぐんぐん
すくすく
あおあお
秋にはいったいどんな光景になるんだろうかねぇ。
わくわくしながら、秋イベント「収穫祭」の収穫市場メニューを考えています。
せっかくだから、他にはあまりない、「お!」と思われるようなメニューを出したい!なんて思ってます。
秋イベント10月15日まで、あと67日。
雑草も同じようにだけど、ぐんぐん成長している。
何がなんだかわからないくらいに
ぐんぐん
すくすく
あおあお
秋にはいったいどんな光景になるんだろうかねぇ。
わくわくしながら、秋イベント「収穫祭」の収穫市場メニューを考えています。
せっかくだから、他にはあまりない、「お!」と思われるようなメニューを出したい!なんて思ってます。
秋イベント10月15日まで、あと67日。
2011年8月9日火曜日
荒野の7人?
今朝早く、公民館前の田んぼに群がる男たち。
先日の生産計画部会で話が盛り上がった、秋の収穫祭に向けての野菜作りの作業が始まったようです。
荒野(集落田ではない個人所有の遊休地)に集まった7人(今日は6人)だった。
どんな作業かは聞いていませんが、僕ら6人のプロジェクトチームにとって、ありがたく頼もしい存在です。
実はわざわざポーズを決めてくれたり・・・
笑顔あふれる、午前7時30分の、わがむら中野の光景。
こんな光景を見ながら仕事に向かいました。
わがむら中野、区民が主役です。
秋イベント10月15日まで、あと68日。
先日の生産計画部会で話が盛り上がった、秋の収穫祭に向けての野菜作りの作業が始まったようです。
荒野(集落田ではない個人所有の遊休地)に集まった7人(今日は6人)だった。
どんな作業かは聞いていませんが、僕ら6人のプロジェクトチームにとって、ありがたく頼もしい存在です。
実はわざわざポーズを決めてくれたり・・・
笑顔あふれる、午前7時30分の、わがむら中野の光景。
こんな光景を見ながら仕事に向かいました。
わがむら中野、区民が主役です。
秋イベント10月15日まで、あと68日。
2011年8月7日日曜日
わがむら中野の夏祭り
8月6日土曜日、わがむら中野の夏祭りの日。
若いモンと呼ばれる者たちで組織された「夏祭り実行委員会」が屋台を運営し、公民館行事として行われました。
たった22戸のむらなので、とってもこじんまりした祭りですが、それがまたむら祭りらしい。
今年はさらに「夕涼みライブ」と銘打ち、南米フォルクローレ演奏グループ「NAZCA」さんにお越しいただきました。
普段まず聴くことのない音楽を、野外で、真夏のさわやかな夜風のもとで聴く。
最高のひとときでした。
むらのみんなも拍手喝さい、アンコールの声。
なんだかとってもいい雰囲気でした。
この感覚、むらの人たちに、秋にもういちど味わってほしい。
もちろんむらの人たちだけでなく、中野を知ってる人も知らない人も、野外で聴く、そして秋の夜空のもとで聴く、コスモスとマリーゴールドが咲き誇る場所で音楽を楽しんでもらいたい。
天気にも恵まれ、本当に大成功に終わった夏祭り。
この流れのまま、秋のイベントに向かいたい。
10月15日秋イベントまで、あと70日。
若いモンと呼ばれる者たちで組織された「夏祭り実行委員会」が屋台を運営し、公民館行事として行われました。
たった22戸のむらなので、とってもこじんまりした祭りですが、それがまたむら祭りらしい。
今年はさらに「夕涼みライブ」と銘打ち、南米フォルクローレ演奏グループ「NAZCA」さんにお越しいただきました。
普段まず聴くことのない音楽を、野外で、真夏のさわやかな夜風のもとで聴く。
最高のひとときでした。
むらのみんなも拍手喝さい、アンコールの声。
なんだかとってもいい雰囲気でした。
この感覚、むらの人たちに、秋にもういちど味わってほしい。
もちろんむらの人たちだけでなく、中野を知ってる人も知らない人も、野外で聴く、そして秋の夜空のもとで聴く、コスモスとマリーゴールドが咲き誇る場所で音楽を楽しんでもらいたい。
天気にも恵まれ、本当に大成功に終わった夏祭り。
この流れのまま、秋のイベントに向かいたい。
10月15日秋イベントまで、あと70日。
2011年8月4日木曜日
Facebook 「いいね!」 ただいま22人
このブログと時を同じくして始めているtwitter、そしてfacebook。
ほのbuonoNAKANOの「facebookページ」に『いいね!』いただいているのが、現在22名。
独自ドメインが取得できる25名まで、あともうすぐです。
人数に達すれば、すぐに独自アドレス取得し、秋イベントのポスター制作にとりかかろうと思っています。
地道に待つしかないのですが、とにもかくにも、今年初めてのちいさな村のプロジェクトページに対して、「いいね!」いただいていることに感謝です。
押していただいた「いいね!」のためにも「いいね!」と言われる取り組みを継続していきます。
明日は、生産計画部会を開催。
秋イベント10月15日まで、あと73日。
ほのbuonoNAKANOの「facebookページ」に『いいね!』いただいているのが、現在22名。
独自ドメインが取得できる25名まで、あともうすぐです。
人数に達すれば、すぐに独自アドレス取得し、秋イベントのポスター制作にとりかかろうと思っています。
地道に待つしかないのですが、とにもかくにも、今年初めてのちいさな村のプロジェクトページに対して、「いいね!」いただいていることに感謝です。
押していただいた「いいね!」のためにも「いいね!」と言われる取り組みを継続していきます。
明日は、生産計画部会を開催。
秋イベント10月15日まで、あと73日。
2011年8月2日火曜日
投光器の底力は
秋のイベント「お花畑ライブ」は夕方18時頃からの開始予定にしています。
もちろん秋ですから、その時間くらいから暗くなっていきます。
それを狙い、「ライトアップ」考えてます。
ここでぶち当たる問題が、光の演出方法。
単純に考えた、おなじみの投光器。
いったい、どのくらいの光を当てることができるのだろうか。
投光器で演出ができるのか?
わがむらはじめての挑戦は、やってみないとわからないことばかりです。
秋イベント10月15日まで、あと75日。
もちろん秋ですから、その時間くらいから暗くなっていきます。
それを狙い、「ライトアップ」考えてます。
ここでぶち当たる問題が、光の演出方法。
単純に考えた、おなじみの投光器。
いったい、どのくらいの光を当てることができるのだろうか。
投光器で演出ができるのか?
わがむらはじめての挑戦は、やってみないとわからないことばかりです。
秋イベント10月15日まで、あと75日。
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