秋のイベントの花畑ライブと収穫祭。
これを進めていくためには、いろんな演出が必要。
来場者に楽しんでいただくことを考えなければいけない。
そして、子どもたちにも楽しんでもらいたい・・・
丹波市が誇るマスコットキャラクター、丹波竜の「ちーたん」。
来てほしい。
そんな話が先日の企画部会でも挙がり、来てほしい!とお願いすることにしました。
来てくれるかなぁ・・・ちーたん。
秋のイベント10月15日まで、あと79日です。
兵庫県丹波市氷上町中野
ほのぼのと おいしい すばらしい中野を目指して、集落田を活用したコミュニティビジネスを創り上げます
「ちいさなむらのおおきなゆめプロジェクト」実行中
2011年7月29日金曜日
2011年7月28日木曜日
いろんな人からエール
神戸新聞掲載から一日明け、今日もありがたいエールをもらいました。
やっぱりうれしいものです。
ほかのメンバーも同じように反響があったようです。
やる気が上がらないわけがない。
企画部会に続き、生産計画部会を8月4日に開催することが決まりました。
ここは収穫祭、とりわけ農産品を販売する「収穫市場(いちおうまだ仮名)」の運営に関わる大切な部会であり、何より、これからの栗栽培に向けての協議がされる中心的存在の部会です。
企画部会同様、活発な議論が交わされることを期待してます。
さてさて僕は、秋のイベントに向けて、企画書なんかもきちんと整理していきます。
秋イベントの10月15日まで、あと80日!
やっぱりうれしいものです。
ほかのメンバーも同じように反響があったようです。
やる気が上がらないわけがない。
企画部会に続き、生産計画部会を8月4日に開催することが決まりました。
ここは収穫祭、とりわけ農産品を販売する「収穫市場(いちおうまだ仮名)」の運営に関わる大切な部会であり、何より、これからの栗栽培に向けての協議がされる中心的存在の部会です。
企画部会同様、活発な議論が交わされることを期待してます。
さてさて僕は、秋のイベントに向けて、企画書なんかもきちんと整理していきます。
秋イベントの10月15日まで、あと80日!
2011年7月26日火曜日
神戸新聞丹波版に掲載されました~
本日7月26日付の神戸新聞丹波版にひときわ大きな写真と記事。
わがむら中野の取り組みを大きく取り上げていただきました~
メールや電話をもらったり、直接にお声かけいただいたり、さすが神戸新聞さん、反響がいろんなカタチで表れました。
これでますますモチベーションアップです。
ということで、とにかく突き進む先の秋のイベントに向けてカウントダウンを今日から始めたいと思います。
10月15日まで、あと81日。
(たぶん合ってる?けっこうカウントダウンの日程数えるのややこしい)
ただ、今回の初めてのイベントはあくまでも通過点。
このイベントが目的では決してありません。
僕たちは、このイベントを行うことを通じて、僕たちのむらを、僕たちのむらがやろうとしていることを知ってもらい、むらに住む人たちとともにむらづくりをしていくキモチ、そしてそれをコミュニティビジネスに発展していくことを考えています。
だから、イベント、がんばります。(背伸びはしすぎないようにして・・・)
わがむら中野の取り組みを大きく取り上げていただきました~
遊休農地でまちおこし 特産品作りにコンサート
メールや電話をもらったり、直接にお声かけいただいたり、さすが神戸新聞さん、反響がいろんなカタチで表れました。
これでますますモチベーションアップです。
ということで、とにかく突き進む先の秋のイベントに向けてカウントダウンを今日から始めたいと思います。
10月15日まで、あと81日。
(たぶん合ってる?けっこうカウントダウンの日程数えるのややこしい)
ただ、今回の初めてのイベントはあくまでも通過点。
このイベントが目的では決してありません。
僕たちは、このイベントを行うことを通じて、僕たちのむらを、僕たちのむらがやろうとしていることを知ってもらい、むらに住む人たちとともにむらづくりをしていくキモチ、そしてそれをコミュニティビジネスに発展していくことを考えています。
だから、イベント、がんばります。(背伸びはしすぎないようにして・・・)
2011年7月24日日曜日
はじめてのYoutube
スマートフォンでカンタンに録画できたまではいいものの、PCとスマートフォンの接続がうまくいかず、せっかく録った動画をYoutubeにアップロードできないまま日々は過ぎ・・・
本日さきほどやっとこさ接続方法が分かり、はじめてのYoutube登録が完了しました。
この動画は、6月26日のマリーゴールドの種まき風景。
もうすでに先日のコスモス種まきも動画は録り終えているので、これを機に動画アップもどんどんやっていきます。
2011年7月23日土曜日
とっても有意義な会議
7月20日、第1回企画部会。
集落の中でも意見力やアイデア力のある人たちが集まったこの企画部会。
なかなかのツワモノぞろいなので、正直、はじまるまでどのように進行しようかと迷っていました。
話をうまくまとめていかないと、時間ばかりかかり、決めたいことも決められないかもしれない・・・
そんなプレッシャーの中で臨んだ会議。
フタをあけてみれば、みなさんのやる気、モチベーションの高さをうかがうことができ、協議したいことのほぼ全てができました。
うちの村には、頼りになる方がたくさんいらっしゃる。
うれしい第1回目の開催でした。
さてさて、着実に進めていけるよう、調整していきます。
集落の中でも意見力やアイデア力のある人たちが集まったこの企画部会。
なかなかのツワモノぞろいなので、正直、はじまるまでどのように進行しようかと迷っていました。
話をうまくまとめていかないと、時間ばかりかかり、決めたいことも決められないかもしれない・・・
そんなプレッシャーの中で臨んだ会議。
フタをあけてみれば、みなさんのやる気、モチベーションの高さをうかがうことができ、協議したいことのほぼ全てができました。
うちの村には、頼りになる方がたくさんいらっしゃる。
うれしい第1回目の開催でした。
さてさて、着実に進めていけるよう、調整していきます。
2011年7月19日火曜日
コスモスの種を蒔きました
去る7月17日日曜日、午前7時に、プロジェクト委員6名が中野公民館に集合。
コスモスの種を分ける作業から始まり、4ヶ所の集落田にコスモスの種を蒔きました。
前回のマリーゴールドの種と比べると、種自身に重さがあるので、砂などに混ぜることなく、そのまま蒔きました。
ただ。
マリーゴールドの時と比べて、蒔く面積が大きい。
田んぼごとに種を分けはしたものの、いったいどのくらいの量を蒔いていけばいいのか・・・
みんなで試行錯誤しながら、なんとか蒔き終えました。
実はその後、その田んぼの畦畔の草刈も実施。
その日の夕方に出会った友人から「海行ったん?」と言われてしまうほど日焼けしてしまったアッつい作業でした。
作業の詳しいことは、また後日アップします。
コスモスの種を分ける作業から始まり、4ヶ所の集落田にコスモスの種を蒔きました。
前回のマリーゴールドの種と比べると、種自身に重さがあるので、砂などに混ぜることなく、そのまま蒔きました。
ただ。
マリーゴールドの時と比べて、蒔く面積が大きい。
田んぼごとに種を分けはしたものの、いったいどのくらいの量を蒔いていけばいいのか・・・
みんなで試行錯誤しながら、なんとか蒔き終えました。
実はその後、その田んぼの畦畔の草刈も実施。
その日の夕方に出会った友人から「海行ったん?」と言われてしまうほど日焼けしてしまったアッつい作業でした。
作業の詳しいことは、また後日アップします。
2011年7月15日金曜日
育てていくもの・創っていくもの
7月20日開催の初の「企画部会」に向けて思いを巡らしています。
というのもイベント開催まであと3ヶ月。
まったく白紙の状態から協議に入るのはあまりにも時間がなさすぎる。
本当は10人の意見をしっかり聞きたいけれど、なんでも「たたき台」というものは必要。
おもいっきりたたいてもらうたたき台を準備中。
僕を含めた男性6名、女性4名。
その中で夫婦は3組。
果たして本音トークができるのか?はよくわからないけど、とにかく思いのある人たちが集まってくれている。
心強い9人の意見をしっかり聞き、楽しいイベントにしたいものだ。
今日、ある人から「小さな範囲で、そこの文化をしっかり守っていくべき」といったようなことを聞いた。
ここ中野にも、奴行列などの文化はある。
僕はまだまだその面は歴史は浅いけど、むらの人たちはしっかりと守ってこられている。
そんな文化はもちろん大切にすべきだ。
「ほのbuono」なんてのは、そんな文化とは違うもの。
でもこれも大切と僕は思う。
守っていくものもあれば「育てていくもの・創っていくもの」も必要。
そう思った。
というのもイベント開催まであと3ヶ月。
まったく白紙の状態から協議に入るのはあまりにも時間がなさすぎる。
本当は10人の意見をしっかり聞きたいけれど、なんでも「たたき台」というものは必要。
おもいっきりたたいてもらうたたき台を準備中。
僕を含めた男性6名、女性4名。
その中で夫婦は3組。
果たして本音トークができるのか?はよくわからないけど、とにかく思いのある人たちが集まってくれている。
心強い9人の意見をしっかり聞き、楽しいイベントにしたいものだ。
今日、ある人から「小さな範囲で、そこの文化をしっかり守っていくべき」といったようなことを聞いた。
ここ中野にも、奴行列などの文化はある。
僕はまだまだその面は歴史は浅いけど、むらの人たちはしっかりと守ってこられている。
そんな文化はもちろん大切にすべきだ。
「ほのbuono」なんてのは、そんな文化とは違うもの。
でもこれも大切と僕は思う。
守っていくものもあれば「育てていくもの・創っていくもの」も必要。
そう思った。
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